ヴィンテージブライスの生みの親が唯一認めたドール

ドーリィドーリィVol.11を少しずつ読んでいます。

みんな魅力あるページなので、じっくり読んでいるのですが、
その中で特に気になる記事がありました。

1972年ケナー社から販売された、ヴィンテージブライスの生みの親である
アリソン・キャッツマンさんのインタビューです。

彼女は、日本でブライスが発売された事を良かったと言ってました。
これがアメリカだったら、大量生産になって、品質が下がっていたかも知れないと。

その彼女が、アメリカでひとつだけ成功したドールは「アメリカンガール」と言っています。

クオリテイが良いので、高額にかかわらず売れているそうです。

私はこの「アメリカンガール」を知らなかったので、検索してみました。

なるほど、ちょっとリアル系ですが、なかなか可愛いですね。

高価なドールもありますが、品質が良いので、納得しているユーザーもおおいのでしょうね。

楽天さんにもあったので、3点ほど紹介しますね。

一番下は残念ながらドレスだけのようですね。
でも、私も大好きな「大草原の小さな家」のライセンス商品のようだとか。

心惹かれますね!



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